銀行カードローンの審査基準は?審査に通過するためのコツも解説

銀行カードローン

銀行カードローンの利用を検討しようにも、審査はどのように行われるのかなど気になりますよね。

できるだけ審査落ちしてしまうことを防ぐためにも、あらかじめ銀行カードローンの審査基準を把握しておいて、対策しておきたいところです。

しかし、審査基準は公開されていません。ここで紹介するには一般的な審査基準と、これまでいくつかのカードローンの利用した私と、口コミ調査で集めた情報

今回は銀行カードローンの審査について、審査基準や、審査落ちしてしまう特徴などを詳しく解説していきます。

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1~500万円
審査時間
最短30分
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銀行カードローンの審査基準は?

一括りに銀行カードローンといっても種類がいくつもあります。

三井住友などのメガバンクが提供する銀行カードローンや、楽天銀行カードローンなどのネット銀行のカードローン、また静岡銀行カードローンなどの地方銀行のカードローンもありますね。

銀行にも種類がありますが、基本的に銀行カードローンの審査基準はどこも同じ条件が多いです。

代表的な基準以外は、各銀行の独自の審査基準が設けられていることもありますが、まずはこの基本的な審査基準を満たしていることが大前提になります。

審査基準は以下の通りになります。

  • 20歳以上であること
  • 安定した収入があること

この二つは基本的に必要条件となります。

ポイントを詳しく確認していきましょう。

年齢が20歳以上であること

銀行カードローンの審査条件には、利用者の年齢が20歳以上であることが必須条件となることが多いです。

基本的にはどこの銀行カードローンも年齢制限が設けられています。基本的に20歳~70歳前後で設けられていることが多いです。

安定した収入があること

銀行カードローンに限らず、カードローンの申し込みには、安定した収入があることが条件となります。

審査時に一番重視されるのが、申し込み者の返済能力です。

融資を行っても返済ができないようであれば、銀行としても商売として成り立たないので、申し込み者のスペックが確実に返済を滞らせることなく行っていけるかを重視するのです。

返済をするには収入がないといけないので、「安定した収入があること」が条件となるのですね。

アルバイトやパートでも「安定した収入」扱いになる

安定した収入とは、定義が難しいですよね。なんとなく正社員で毎月固定のお給料がないと難しいようにも感じます。

しかし、この安定した収入は、必ずしも正社員だけではありません。

アルバイトやパートタイムでも、安定した収入として認められます。

このとき注意をしたいのは、「収入が安定しているか」。

例えば、正社員でも給与形態が歩合給などの場合、毎月の収入額に変動がある可能性が高いです。

そうなると安定しているとは言えないですよね。

反対にアルバイトでの収入であったとしても、固定シフトで勤務し毎月の月収額がほぼ変わらない場合は安定しているとして、ポイントが高くなります。

返済能力がないと銀行カードローンの審査には通過しない

つまり、銀行カードローンの審査は返済能力が大切。

返済能力とは、返済するための収入があるかどうか。

そうなると、自分の収入が無い専業主婦や無職の場合、銀行カードローンの審査の申し込みをしても審査に通過することは出来ません。

銀行カードローンのでは、消費者金融のように総量規制が適用されません。銀行では『銀行法』が適用されるので、借入額に上限はありませんが、「収入が無くてもお金を借りることが出来る」という訳ではありません。

しかし、中では専業主婦にも融資を行う銀行カードローンも存在します。

そういった銀行カードローンは借り入れ自体は出来る可能性がありますが、借入額は極端に低いなど、利用の制限が厳しいので、注意が必要です。

銀行カードローンを利用する場合は、アルバイトなどでも良いので、できるだけ自分の収入を増やしておきましょう。

銀行カードローンの審査の難易度は金利に秘密アリ

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銀行カードローンは審査が厳しい傾向にあります。一方、消費者金融は銀行カードローンに比べて審査が甘い傾向にありますが、金利は高めに設定されています。

このように、審査の難易度と金利の高低には親密な関係があるのです。

銀行カードローンでは、審査を厳しく行う代わりに、確実に返済を行ってくれる申し込み者を精査するので、低い金利でも確実に融資を回収することが出来ます。

一方の消費者金融は、審査のハードルを下げて融資をしやすくする代わりに、金利を高めに設定します。

万が一、申し込み者が返済を行っていけなくなった場合、踏み倒されて融資を回収できなかったとしても、金利を高めに設定して利子を取っているので、経営にそこまで響かないというシステムになっています。

金利が高めの銀行カードローンは審査に通りやすい?

前述の金利と審査の関係の話を元にすると、金利が高いと審査に通りやすい傾向にあります。

そうなると、審査の難易度が低めの銀行カードローンに申込みたいと考えている方は、銀行の中でも上限の金利が高めのカードローンの申し込みをしましょう。

三菱UFJ銀行バンクイック 1.8%~14.6%
三井住友銀行カードローン 4.0%~14.5%
りそな銀行カードローン 3.5%~13.5%
みずほ銀行カードローン 2.0%~14.0%
イオン銀行カードローン 3.8%~13.8%
楽天銀行カードローン 1.9%~14.5%
ソニー銀行カードローン 2.5%~13.8%
ジャパンネット銀行ネットキャッシング 2.5%~18.0%
住信SBIネット銀行Mr.カードローン 1.59%~14.79%
北海道銀行ラピッド 1.9%~14.95%
静岡銀行セレカ 4.0%~14.5%
愛媛銀行ひめぎんクイックカードローン 4.4%~14.6%

メガバンクや地銀の金利を比較してみると、そこまで大きな差はありませんが、りそなが若干金利が低めであることが分かります。

いくつかのカードローンで迷っていて決め手がないのであれば、金利の低さで審査に申し込む銀行カードローンを決めてしまうのも良いでしょう。

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審査に通過しやすい方を優先するなら消費者金融を申し込むのも良い

「銀行カードローンの審査に通過する自信がない」

「確実に借り入れるカードローンを利用したい」

という方は、銀行カードローンでは無く、消費者金融の利用をオススメします。

金利は銀行カードローンに比べて少し跳ね上がってしまいますが、銀行に比べれば審査のハードルは格段に下がります。

また消費者金融では即日融資にも対応しているので、今日中に借りたい!という方にもおすすめのカードローンと言えるでしょう。

保証会社から審査難易度を確認

銀行カードローンの審査の難易度を図るために、保証会社から予想する手もあります。

銀行はカードローンの審査を保証会社に委託しています。審査のステップを2段階にわけ、最初の審査を保証会社に委託し、2回目を自社で行います。

この保証会社は、基本的に消費者金融や信販会社が請け負っていることが多いです。消費者金融の方が審査のハードルが低いのに、銀行の審査も行っているのは、少しおかしな話にも聞こえますが…。

確かに銀行の方が審査が厳しい傾向にはありますが、その保証会社にあたる消費者金融の審査通過率なども、審査の難易度としてチェックしても良いでしょう。

主な銀行カードローン 保証会社名 審査通過率
・三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」
・じぶん銀行カードローン
・ソニー銀行カードローン
アコム株式会社 約48%
・三井住友銀行カードローン
・住信SBIネット銀行MR.カードローン
・ジャパンネット銀行カードローン
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 約43%
・愛媛銀行カードローン アイフル株式会社 約45%

こちらもわずかな差ではありますが、SMBCコンシューマーファイナンスが審査を行う三井住友銀行カードローンやジャパンネット銀行カードローンが優勢であると言えるでしょう。

銀行カードローンに悩み、審査でも決めかねたときは、通過率決めるのもおススメです。

銀行カードローンを選ぶ時は保証会社もチェックしよう
銀行カードローンの申し込み資格をチェックすると、「保証会社○○の保証を受けられる人」といった記載がありますよね。 この保証会社はよく見ると、アコムやSMBCコンシューマーファイナンスなどの名前が記載されていることが多いです。この銀行カ...

銀行カードローンの審査に落ちる理由は

銀行カードローンの基本的な審査基準を把握した所で、確実に審査に通過するために、銀行カードローンの審査に落ちる原因になりやすい理由を確認していきましょう。

  • 属性によるスコアリング
  • 自信の信用情報
  • 他社のカードローンの借入件数
  • 在籍確認が取れなかった

銀行カードローンの審査に落ちがちな理由を確認していきます。

属性によるスコアリング

銀行カードローンの審査は、何か一つでも審査基準に満たさなければ審査に落ちてしまうわけではありません。

まず審査で申し込み者の属性をチェックする時に、各項目に点数をつけていきます。その点数をスコア化して、一定以上の数値にならなかったら審査を落とす、という仕組みになっています。

具体的に属性では下記の項目をチェックします。

  • 年収
  • 職業
  • 勤務先
  • 勤続年数
  • 雇用形態

前述でも述べたように、審査時の返済能力はこの属性でも判断を行います。

そのためアルバイトなどでも審査に通りやすくするには、勤続年数などが多いと、より安定性を担保できるので、審査に通りやすくなります。

また属性の項目の『職業』とあるように、審査に落ちやすい職業と、通りやすい職業もあります。

一般的に、公務員や上場企業などの勤務先であると、収入も安定していると捉えられやすいです。

反対に、個人事業主などは収入が安定しない=不利になりやすい傾向があります。

信用情報にキズが無いか?

銀行カードローンの審査に落ちやすい理由の一つに、信用情報にキズがあるかどうかも重要視されてきます。

信用情報とは、これまでのローンの利用履歴を記録しているもので、信用情報機関に記録されています。

銀行カードローンの審査を行う保証会社は、この信用情報を重視して審査を行います。

これまでローンを利用したことないは問題がありませんが、過去にカードローンやクレジットカードの返済を延滞したことがあると、この信用情報に記録が残ります。

その記録が残ると、審査で信用情報を照会した時に「この申し込み者は過去に延滞を起こしたことがあるので、また同じように延滞を起こすかもしれない」と審査を通すのを渋ってしまいます。

このようなことを、信用情報にキズが付いているとよく言われます。

信用情報にキズが付いていると、銀行カードローンだけでなく、消費者金融の審査に通ることはありません。

信用情報の傷は基本的にその状態から解消されて5年間は記録が残ります。5年たてば消えるので再度新たに銀行カードローンなどに申し込むことが可能となります。

また自己破産の場合は解消してから10年間は新たにローンを組んだりすることが出来ないので、注意が必要です。

他社での借入件数が多いか

銀行カードローンの申し込み時に他社での借り入れがあり、複数のローンで借り入れを行っていると、銀行カードローンの審査に落ちやすい原因となります。

複数の借入がある状態を「多重債務者」と呼びます。多重債務者は1社の返済が難しくなり、他のローンで借りて返済を行っている状態が多いです。

このような自転車操業の状態であると、銀行カードローンの審査担当者からすれば「新たに融資を行っても返済を踏み倒されてしまうのではないか」と懸念され、審査に落ちやすくなります。

銀行カードローンによっては3社くらいまでなら、トータルの借金額がそこまで大きくなく、信用情報に問題が無ければ審査に通すことがあります。ですが、できるだけ借入件数をまとめておくなどをして、対策を行っておきましょう。

あるいは、新たに申し込みを行う銀行カードローンでまとめることを目的にするのも良いですね。

その場合は、できるだけ審査に通りやすくなるようにおまとめ目的であることを申し込み時に申告しましょう。

勤務先への在籍確認が取れるか

銀行カードローンの審査には、勤務先への在籍確認が行われます。

在籍確認とは、審査時に申告した勤務先に本当に在籍しているかをチェックするための審査です。

銀行カードローンの審査は、要は返済していくための収入源があることを証明しなくてはいけないので、本当に働いているのかを確認するためにも、この在籍確認をチェックすることは必要となってます。

在籍確認が取れないと、銀行カードローンの審査にはほぼ落ちるので、ここをごまかそうとするのはやめましょう。

アリバイ会社を利用は絶対にやめよう

また勤務先へ銀行から電話が行くことに懸念を感じるため、実際の勤務先とは異なるアリバイ会社の番号を伝え、対応してもらうとおったケースも増えててきています。

このアリバイ会社を利用して確実に騙しとおせたケースは少ないです。最初は審査に通ったとしても、後々バレて信用情報にキズが付くなんてこともありえるので、嘘の情報を伝えることはやめましょう。

在籍確認については下記の記事でも詳しく解説しています。

銀行カードローンの審査に通りやすくするには

緊急小口資金ついて考える主婦

銀行カードローンの審査に落ちる理由が分かったところで、ここからは銀行カードローンの審査に通りやすくするためのコツを解説していきます。

審査に通りやすくするためのコツは下記の通りです。

  • 利用希望額を低めに申し込みを行う
  • 普段から利用している銀行のカードローンを利用する
  • 申し込み時に入力ミスを防ぐ
  • 同時に複数の申し込みを行わない

各ポイントを詳しく解説していきます。

利用希望額を低めに申し込みを行う

銀行カードローンの審査申し込み時に、希望額を低めに申し込みを行うことで、審査に通りやすくなります。

カードローンが融資を行う際に一番避けたいポイントは、貸し倒れです。融資を行い利息を回収しても、貸し倒れ状態になり、融資分さえも回収できないと経営に響きます。

借り入れ限度額が低めの申し込み者だと、まず月の返済額が少ないので、返済が滞るリスクが少ないです。

また仮に踏みたいされたとしても、少額であれば他の部分でカバーが出来るので、経営にもそこまで響くことがありません。

そのため、銀行カードローンを申し込みの際に利用希望額を少なめに申しこむと、審査のハードルがさがるので審査に通りやすくなるのです。

普段から利用している銀行のカードローンを利用

普段から利用している銀行のカードローンであると、審査に通りやすい傾向にあります。

既にその銀行で取引があるので、審査担当者も銀行内に保管している申し込み者の利用履歴を確認できるので、審査に通りやすくなります。

またその銀行口座で給与受け取りを行っている場合も、その履歴で収入があることを証明できるのもポイントが高いです。

どの銀行カードローンを利用するか迷うな…という方は、普段利用しているメインバンクのカードローンを利用することもおススメです。

同じ銀行の住宅ローンを利用していると金利が下がるサービスもある

銀行カードローンによっては、同じ銀行が提供する住宅ローンなどを利用していると、審査時に金利を割り引いてくれるサービスなどがあります。

そのくらい、すでにその銀行での利用履歴があることは、すでにご贔屓にしている客と「して認識されるので、審査にも通りやすくなるのです。

申し込み時に入力ミスを防ぐ

銀行カードローンの審査に通りやすくするコツの一つに、申し込み時の入力ミスを防ぐことも大きなポイントです。

入力ミスがあると、審査時に確認に時間がかかります。また場合によっては虚偽の申告をしたとして、銀行カードローンの審査自体に落とされてしまうことがあります。

WEBからカードローンの審査申し込みを行うと入力ミスが起こりやすいです。

そのため申し込み情報の入力時は慎重に行い、小さい理由で審査落ちすることを防ぎましょう。

虚偽申告は一発で審査落ちする

銀行カードローンの審査に限らず、申し込み時に虚偽の申告を行った際は一発で審査に落ちます。

銀行カードローンの審査はとても厳格です。申告された情報を元に、信用情報や本人確認・在籍確認の電話など、あらゆる面から審査を行います。

そのため、少しくらいちょろまかしてもバレないだろ…などと虚偽の情報を申告してもバレるのです。

前述でもあるように、属性などはスコア化して審査が行われるので、虚偽申告は行わずに申し込みを行いましょう。

同時に複数のカードローンを申し込みを行わない

複数のカードローンの申し込みを同時に行うと、銀行カードローンの審査には落ちてしまいます。この状態を申し込みブラックと呼びます。

カードローンの申し込み状況は、信用情報でも確認が出来ます。

そのため審査担当者は、申し込み者の応募状況なども確認することが出来ます。

同時に複数の申し込みを行っていることが分かると、いくつも申し込みをしかうてはいけないほど困っているのかと認識されてしまいます。最悪の場合、自転車操業状態に陥っている可能性も懸念されるので、審査に落ちされやすくなると言えます。

銀行カードローンの審査に申し込みを行う際は、一社ずつにしましょう。一つの会社の審査結果が判明してから、次のカードローンの申し込みを行うようにしましょう。

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急いでいるなら消費者金融を利用しよう

銀行カードローンは、低金利で利用もしやすいのですが、審査は厳しい傾向にあるのもわかりました。

そのため即日での融資もできません。

  • 確実に審査に通るカードローンを利用したい
  • 今日確実にお金を借りたい

そんな方には、大手消費者金融の利用がおススメです。

ここでは、銀行カードローンに負けず劣らずの消費者金融をご紹介いたします。

おススメカードローン①プロミス

プロミス
プロミス

プロミス概要
商品名 プロミス
利用限度額 500万円まで
金利 4.5%~17.8%
担保・保証人 不要
遅延損害金 20.0%

プロミス即日融資にも対応しており、急いでいる方にはおすすめの消費者金融です。

  • 初回に限り無利息サービスも利用できるのでおすすめ
  • アプリローンから申し込み手続きも可能
  • 審査時間も最短30分ですぐ借りれる
  • 審査も柔軟に対応してくれる

プロミスがおススメである最大のポイントは、初回に限り無利息サービスを利用できる点です。

銀行カードローンを利用のメリットって低金利であることが大きいですよね。借り入れ時の利息はできるだけ抑えたいところです。

そんな方にオススメなのが大手消費者金融のプロミスです。

プロミスは初回の利用に限り、30日間の無利息サービスを利用することが出来ます。

そのため借り入れ日から30日以内に返済を行えば、利息はかからず、借りた額のみの返済で済みます。

銀行カードローンで低金利で借りたかったけど、確実に審査に通りたい…。という方は大手消費者金融のプロミスの利用も検討してみて下さい。

プロミスの即日融資は何時まで?最短10秒で即日融資を行う方法や口コミも解説
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レイクALSA

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レイクALSA-200-200

レイクALSA概要
商品名 レイクALSA
利用限度額 1万円以上~500万円以内
金利 4.5%~18.0%
担保・保証人 不要

銀行カードローンを利用したいけど、審査が心配…というかたにもう一つおすすめなのが、レイクALSAです。

  • 無利息サービスが業界最長
  • 銀行カードローン出身なので、利用しやすい

レイクALSAは元々新生銀行レイクとして銀行カードローンを提供していましたが、2018年に消費者金融の「レイクALSA」として生まれ変わりました。

銀行カードローン出身なので、銀行カードローンのノウハウを生かしながら消費者金融の良いところも取り入れているので、使い勝手が良く、安心して利用できます。

またレイクALSAには無利息サービスが60日間or180日間の2種類から選べます。

競合にあたるプロミスやアコムの無利息サービスが30日であるのに対し、レイクALSAは2種類から選べるので、より多くにキャッシングが可能です。

レイクALSAの即日融資可能時間は?
レイクALSAは即日融資に対応しています。 誰でも絶対即日融資が可能というわけではありません。 即日融資を行うには、即日融資の実施時間内に申込む必要がありますし、利用条件をクリアしている必要があります。 今回は、レイクAL...

銀行カードローンの審査まとめ

今回は銀行カードローンの審査についてまとめました。

あらためて今回解説した内容を振り返ってみましょう。

  • 銀行カードローンの審査基準は年齢&収入がポイントになる
  • 審査は低金利ほど審査の難易度があがる傾向にある
  • 保証会社も審査難易度に密に関係がある
  • 銀行カードローンの審査に落ちる理由を元に対策を練るのが大切
  • 審査に通りやすくするコツも駆使する
  • 今日借りたいときは消費者金融を活用するのも手

戦いに勝つには敵を知ることが大切。銀行カードローンの審査に確実に通りたいのであれば、審査基準をはじめこれまで審査落ちしてきた人の理由をもとに、対策を練ることで、確実に審査に通過しましょう!

最後までお読みいただきありがとうございました。